ぽこママのてくてく日記

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妊娠8週の大きさ!つわりと赤ちゃんの性別の関係

   

妊娠判明の最初の検査から2週間後の2015年11月12日に2度めの検査がありました。
妊娠初期は2週に1度のペースで検診があります。
つわりと赤ちゃんの性別関するまとめも。

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妊娠8週の検診・大きさ

8週2日です。
この頃は体長が17.3mmとまだ豆粒くらいでした。
順調に育っており、大きさも週数相当だと言われました。
頭と体がはっきりしてきたように見えます。

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この時の検診でお医者さんに、母子手帳を自治体に取りに行くように言われました。
申請用紙をもらったので次の日には母子手帳を手に入れることが出来ました。

つわりはひどくなかった

ちなみに妊娠8週の頃はつわりがピークを迎える頃だと言われていますが
私の場合はそこまで症状が重くなく済みました。
多少胃のムカつきがあったので
脂っこいものが食べられなかったり、ムカムカのせいで食欲がなかったりはしましたが
食べようと思えば食べられたのでとても楽なつわりだったと思います。

まだ性別が判明する前でしたが、つわりの重い・軽いで男の子・女の子予想があり
つわりが軽い場合は男の子、つわりが思い場合は女の子という迷信を知りました。

男の子の場合

  • つわりが軽い
  • 肉食になる
  • 顔がきつくなる
  • お腹が突き出るように膨らむ(まだ分かりません)

女の子の場合

  • つわりが重い
  • 魚・野菜を好むようになる
  • 顔が優しくなる
  • 腰など、横に肉がついてくる
  • 肌荒れする(女の子はお母さんの美しさを吸い取る、というような迷信があるそうです)

肌荒れうんぬんの記述に関しては、男の子の場合も
肉などを好んで食べるようになるため肌荒れしやすくなる、という迷信も見たので
妊婦は総じて肌が荒れやすいということになりますね。

その他ホルモンバランスの影響で、乾燥しやすくなったりシミが出来やすくなったりもするそうです。

中国式産み分けカレンダー

中国式産み分けカレンダーというのを主人の妹(義妹)から教えてもらい
占ってみると男の子の予想になりました。
この中国式産み分けカレンダーというのはアジア人だと90%以上の確率で当たると言われている
中国に昔から伝わる占いのようなものです。

数え年の自分の年齢と、受精月とで男か女かを占うのですが、私は当たりました。
義妹も二人の子供がいるのですが当たったそうです。
この的中率は占いと言えど、バカに出来ませんね…。

性別の決定

ちなみに赤ちゃんの性別というのは、受精した瞬間から決まっているそうです。
私はなんとなく、市販の検査薬で陽性反応を見た時から男の子な予感がしていて
主人にも、「男の子だと思うんだ」という話しをしていました。
それに加えて性別の迷信なども殆ど全てが男の子予想になるので9割型男の子だなと思っていました。

性別が本当に判明するのは5ヶ月に入ったあたりだったので、後ほどその記事もアップします。

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